美樹ちゃん

作品45 浜辺のセクシー花嫁、2008. 5. 27
Sexy Bride on the Beach, Op.45, May 27, 2008


Miki-chan
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日本ボディーペインティング美術館作品45(1/XX)  作品42「エプロンをまとったセクシーな花嫁」を描かせてもらった美樹ちゃんエプロンと同じ素材(?)で作られたビキニを着てもらいました。背景になっているヨットハーバーも素敵でしょ。ボディペは元々イマジネーションの世界なので、背景も重要な要素です。この撮影場所を選んでくれたカメラマンさんに感謝です。m(_ _)m

 美樹ちゃんの感想は美樹ちゃんへのインタビューに書いてありますので、お読みください。

(注)   これまでは陰部の絆創膏が目立たないように気を付けてきましたが、今回の再編集から方針を変更したため、絆創膏が気にる方もいらっしゃると思います。気になる方は画像をダウンロードした上で、絆創膏の部分をぼかすなどの画像処理をお願いいたします。m(_ _)m
  日本ボディーペインティング美術館作品45(2/XX)

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420 x 630 pixel slideshow


 いつも通り制作過程からご覧いただきます。今回は比較的簡単なので、ご自分で彼女に描いてみたいという方にもお薦めです。

 まず白でビキニの外形を描いた後、ピンクでメッシュを描きます。拡大画像を見なければベタ塗りだと思われそうなデザインですが、実は3方向の糸(?)を織り込んだメッシュになっています。最初に縦方向の線を描きますが、ちゃんと垂直になるように少し間隔を開けて垂直な線を引いておき、間を埋めていきます。さらに斜め方向の線を引いていきます。

日本ボディーペインティング美術館作品45(3/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(4/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(5/XX)

 そうそう、書き忘れましたが、陰部に色を塗らせてもらう直前まで陰部の絆創膏は貼りません。なにぶん絆創膏を貼ってしまうとトイレに行けませんからね。(^_^;;

 前から見ると完成したように見えますが、実はまだ後ろのメッシュが描いてありません。

 この段階では縁取りの白が弱々しく見えると思いますが、これを太くすると見栄えが全然違ってきます。完成後と比較してみてください。実は白い縁取りを太くするだけのことなのですが、これが意外と難しく、今回で一番苦労したのがここでした。どうしてもどこかが太くなってしまうため、同じ太さにすることが大変なんです。(^_^;;

 一番最後に茶色でヒモの影を描きます。
日本ボディーペインティング美術館作品45(6/XX) 日本ボディーペインティング美術館作品45(7/XX)

 繰り返しになりますが、描き方は極めて簡単ですから、ご自分で彼女に描いてみたい方は是非このデザインに挑戦してみてください。
 なお、JANBOPAI Museum では作品65からバンドエイドを使うのを止め、サージカルテープに切り替えました。サージカルテープは基本的に反射がないので、妙に目立つことがありません。


 ビキニと言えばヨットハーバー!!ホントに絵になりますよね〜。

日本ボディーペインティング美術館作品45(8/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(9/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(10/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(11/XX)

日本ボディーペインティング美術館作品45(12/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(13/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(14/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(15/XX)

 ヨットのオーナーさん、メガネとツインテール(美樹ちゃんの髪型はこう呼ばれることがあります。)の女の子を見たら、声をかけてみてください。ボディペ・ビキニ姿の「ナマ美樹ちゃん」を独り占めできるかも知れませんよ。v(^_^)v

日本ボディーペインティング美術館作品45(16/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(17/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(18/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(19/XX)

日本ボディーペインティング美術館作品45(20/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(21/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(22/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(23/XX)


 岸壁からレストラン前に移動。美樹ちゃんもちょっと緊張気味(^_^;;
 幸いレストランには誰もいないことが分かっていつもの笑顔に。まあ、緊張しますよね。見た目はともかく、ホントは全裸ですからね。(^_^;;
そう言えば、今回は見た目も結構過激でしたね。スケスケTバックですもんね。(^_^;;;;

日本ボディーペインティング美術館作品45(24/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(25/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(26/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(27/XX)

日本ボディーペインティング美術館作品45(28/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(29/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(30/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(31/XX)

日本ボディーペインティング美術館作品45(32/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(33/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(34/XX)

日本ボディーペインティング美術館作品45(35/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(36/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(37/XX)

日本ボディーペインティング美術館作品45(38/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(39/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(40/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(41/XX)

 それにしても美樹ちゃんのバストは形が良いですよね。v(^_^)v ブラジャーで誤魔化すことができないボディーペインティングでは正真正銘「実力」で勝負するしかありませんものね。(^_^;;


 続いて海岸での撮影です。今回は腰まで海に入ってもらいました。海が穏やか過ぎて白波が立たないのが残念です。

日本ボディーペインティング美術館作品45(42/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(43/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(44/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(45/XX)

日本ボディーペインティング美術館作品45(46/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(47/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(48/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(49/XX)

  この日は天気も良く、最高気温は29まで上がりましたが、海の水はまだまだ冷たいのです。

日本ボディーペインティング美術館作品45(50/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(51/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(52/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(53/XX)

 下の2枚目の写真では美樹ちゃんが大きな口を開けて笑っているように見えますが、実は急に大波が来て驚いているところです。
ところで、太腿まで水に入っている画像を見て何か変なところに気付きましたか?(答えは画像の下に書いてあります。)

日本ボディーペインティング美術館作品45(54/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(55/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(56/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(57/XX)

 実はこの海岸は遠浅で水の深さは膝より下。止むを得ず膝を突いて撮影しています。(^_^;; 気付きましたか?

 ボディペのまま腰まで海に入るのは作品18以来。v(^_^)v とは言え、まだ5月。海の水はまだまだ冷たいので、撮影が終わったらすぐに砂浜へ。
 それにしても楽しそう。v(^_^)v 屋外でハダカって絶対気持ちいいと思うんですけど、美樹ちゃんとおんなじことを男性がやったら捕まっちゃうんですよね。(^_^;; 男女差別だ〜!!! 憲法違反だ〜!!!

日本ボディーペインティング美術館作品45(58/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(59/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(60/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(61/XX)

日本ボディーペインティング美術館作品45(62/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(63/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(64/XX)  左の画像は美樹ちゃんの体の柔らかさを示すものです。体が柔らかいことは知っていましたが、こんなに柔らかいとはビックリです。
 右の画像は普段写さない角度から撮ったものです。大事なところの下半分が「色なし」で写っているので、クローバーマークで隠さないわけにはいきません。 日本ボディーペインティング美術館作品45(65/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(66/XX)     日本ボディーペインティング美術館作品45(67/XX)

ピンクのメッシュ・ビキニはいかがだったでしょうか? 絆創膏が目立つのが難点ですが、結構気に入ってます。v(^_^)v


美樹ちゃんへのインタビュー

BPマスター: 今朝まで星条旗のデザイン画を何枚も送っておきながら、最後の最後でピンクのメッシュ・ビキニになっちゃってゴメンね。
美樹ちゃん: 星条旗水着のデザインだけで6種類もあったんで、絶対どれかになるんだと思ってたら、最後の最後に大逆転でしたね。
BPマスター: 毎回デザインが天から降ってくるんだけど、今回は6種類ともなんとなくストンって納得できなくて、直前にピンクのビキニに変更しちゃったよ。
カメラマンさん: 絵的にもピンクのビキニが一番良かったですよ、やっぱり。
BPマスター: そうですよね。それにしても前回のグラウンドと言い、今回のヨットハーバーと言い、最高のロケーションを見つけて撮影してもらえて本当に良かったですよ。ヨットハーバー、人がいなくて良かったですね。
カメラマンさん: 普段は結構人がいるんですけどね。ラッキーでしたよね。
美樹ちゃん: ヨットハーバーの中には人がいなかったけど、防波堤の外側の砂浜には何人も子供を連れた一団がいたんで、「おねえちゃん、もう水着だ。」とかって思われるんじゃないかとちょっとハラハラしました。
BPマスター: まあ、水着(?)着てるからいいんじゃない?ヌード撮影じゃないから。そうそう、そう言えば今まで美樹ちゃんのことをモデルさんとして純粋な目で見てたんで、インタビューでも一度も聞いたことがなかったんだけど、今回でもう6回目だよね。撮影中って濡れるの?
美樹ちゃん: 今回は海に入ったんで濡れましたよって、意味違うか。(^_^;; あいにく濡れないんですよ。ワタシ別に露出願望があるわけじゃないんで。ただ、人を驚かすのは楽しいんで、星条旗ビキニのときにそばを通りかかったおばさんが思いっきり驚いて見てくれていたのは楽しかったですね。
BPマスター: 星条旗ビキニのときもチアリーダーのときも影を付け忘れちゃったんだけど、今回は影も付けたから余計リアルに見えたんじゃないかな?
カメラマンさん: 明るい色なんでワレメがかなり目立ってましたけど、それ以外は結構リアルでしたね。
BPマスター: あらためて画像を見ると結構いい感じだったね?いっそのこと次回も同じ形の白のメッシュ・ビキニを描かせてもらっちゃおうかな?
美樹ちゃん: 白ビキニですか?今日買ったヤンマガの表紙も白ビキニの子ばかり5人が写っていたんですけど、男の人って白ビキニ好きなんですか?
BPマスター: 大好きだよ。貝殻ビキニ、裸エプロンと並ぶ超興奮デザインだと思うよ。だけど、作品18のときはベタ塗りにして凄く苦労したから、今回はメッシュ・ビキニにしたいな。ベタ塗りはムラが出やすいんで、メッシュの方がかえって描きやすいんだよね。
美樹ちゃん: 白は移動中落ちやすいのが問題ですね。今日は撮影中初めて「補修」をしましたもんね、腰の後ろを。
BPマスター: そうなんだよね。車に乗って移動するから、腰の後ろってシートに擦れて落ちちゃうんだよね。(^_^;;
美樹ちゃん: いいですよ、次回も補修しながらの撮影で。今日なんか塗る面積が少なかったから、撮影が終わって、色を落として2時でしたからね。
BPマスター: そうね、じゃ、次回も塗る面積が少ないヤツにしようね。
美樹ちゃん: 分かりました。じゃ、次回は白のメッシュ・ビキニのつもりでいますね。大逆転がなければ。
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