作品74 本編 / Main Page of Op. 74

@ 夢創館 / Pavilion of Embodied Dreams


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日本ボディーペインティング美術館作品74本編スライドショー(2.5秒間隔)
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 場面の選択 / Choice of Scenes


制作過程(上半身) / Making Process (Top) 制作過程(下半身) / Making Process (Bottom)
ロビーにて / At the Lobby フロントにて / At the Front Desk
客室フロアにて / On a Guest Floor プールにて / Beside a Swimming Pool
正面玄関前で / In front of the Front Entrance バスにて / In a Bus
自宅前で / In front of Her Own House

 いつも通り制作過程からご覧いただきます。


 まず、襟と、ウエストに付いているポケットの蓋の部分を赤で描きます。続いて黒いベストの縁取りと、胸元のレースの位置決めをします。ここまでは立った状態で作業します。

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 レースの細かい模様と黒の広い部分は寝た状態で描きます。その方が安定して描けます。

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 次はいよいよハート型の穴の開いたパンティーを描かせてもらいます。


 小夏ちゃんの大事なところは普通の人よりずっと下にあるため、普通の人ではワレメがある場所に何もありません。そこで、最初は瞬間接着剤を使って、「人工のワレメ」を作ろうとしたのですが、皮膚が両側から引っ張られるため、折角の「人工のワレメ」も単なる「シワ」のようになってしまいました。
 それではというので、「ワレメを描く」という暴挙に出てしまいました。実際に恥丘にワレメを描かせてもらうのはさすがに初めてなので、正直言って妙〜〜に興奮してしまいました。(^_^;;
 描かれたワレメの出来栄えはいかがでしょうか??

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 右の写真で見えている「ワレメ」が「描かれたワレメ」であるという証拠に、「ワレメ」を描く前の写真も一緒に載せておきます。
 前からは大事なところがほとんど見えないことがお分かり頂けることと思います。

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 制服が完成したところで、まずはロビーでお客様をお迎えします。


 セクシーなフロント・ガールの出迎えにお客様も思わずニヤリ。

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 ロビーの一角でセクシーなポーズをとってもらいました。
 「お客様、そんなに真剣な顔で真後ろからのぞき込まないでください。」

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 続いてはフロントでのお仕事です。


 可愛いお客様が来られたので、2人の会話に耳を傾けてみます。

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ボク、いらっしゃい。
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何を注文するの?
えっ、「お姉さん」!?
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アタシに何をして欲しいの?
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まずは、豹のポーズね?
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脇の下も見たいの?
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M字開脚? おませな子ね!
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どう? 満足した?
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メールアドレス、聞きたいの??
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じゃあ、特別に教えてあげる。

 今回は初めての試みとして、写真に台詞を付けて寸劇風にしてみました。
 こんな制服のフロント・ガールがいたら、おませなボクちゃんでなくても、お姉さんにいろいろなセクシーポーズを注文したくなりますよね。


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 続いて、客室フロアを案内してもらいます。


 エスカレーターだと上の階の様子が分からないので、結構緊張します。(^_^;;

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 エレベーターホールに誰もいなかったので、再度セクシー・ポーズに挑戦してもらいました。
 今回はかなり際どいアングルの写真もお見せしましょうネ。

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 今度は最上階にあるプールを見せていただきました。


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 腕組みして「どうよ。」っていう開き直った感じがなんともそそられます。
「ワレメ」を見せながら腕組みして「どうよ。」ですから、もう怖いものなしですよね。

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 ホテル内の案内が終わったので正面玄関でお見送りです。


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やっぱり太陽光線の下だと綺麗に写ります。

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 勤務がちょうど終わったので、一緒にバスで帰宅します。


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 小夏ちゃんは制服(?)のままの帰宅です。
 驚いてポカンと口を開けている女性の顔はちょっと笑えます。ここまで凝視されると流石の小夏ちゃんも恥ずかしくなってしまったらしく左手で顔を隠しています。

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 最後にご自宅の前でも写真を撮らせていただきました。


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 小夏ちゃんのマンション、結構オシャレな感じです。

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 海外のファンの方からも、「こんなホテルなら泊まってみたい。」というメールを頂きました。

 前回に引き続いて黒をベースにしたセクシーな衣装に挑戦してみましたが、いかがだったでしょうか?次回作は同じ黒をベースにした衣装でも清楚な感じに挑戦してみたいと思います。


 モデルさんのご感想はインタビュー編@幻実館でお読みください。

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