作品106 本編 / Main Page of Op. 106

@ 夢創館 / Pavilion of Embodied Dreams


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 場面の選択 / Choice of Scenes


制作過程 / Making Process 海の家の前で / In front of Seaside House
砂浜にて / On the Sandy Beach 砂浜の真ん中で / In the center of Sandy Beach
波打ち際の近くで / By the Waterside モニュメントの前で / In front of a Monument
帰り道にて / On the Returning Way

 まずは制作過程からご覧いただきます。


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 今回は営業が始まる前の海の家の一角をお借りして水着を描かせていただきました。なにぶん塗る面積が狭いので、あっと言う間に完成です。

 ちなみに上の画像をよ〜く見るとパンティーの跡が肌にまだ残っているのが分かります。(^_^;;
(さすがに完成したときにはもう消えていましたが。)

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 完成したところで、海の家の前で撮影しました。


 天気が良いので、写真もキレイです。帽子で顔を隠してくれているので、いつも目障りなクローバーマークも要りません。v(^_^)v

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 いよいよ砂浜に出て撮影します。


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 みな四ちゃんへのインタビューにも書いてありますが、みな四ちゃんが住んでいる2106年の火星では遺伝子操作で陰毛が生えなくなっているので、ボトムは限りなく小さくできます。v(^_^)v
 それにしてもここまではっきり「恥丘」の盛り上がりが分かる作品は当美術館にもありませんでしたね。(^_^;;

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 みな四ちゃんに恥丘儀じゃなくて、地球儀模様のビーチボールを持ってもらいました。
 我々には見慣れた地球儀ですが、火星育ちのみな四ちゃんには見慣れない模様です。と言うより、火星には海がないので、ビーチボール自身が見慣れないものです。(^_^;;
(誰ですか? 「恥丘は見慣れていない」とか言っているのは?)

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 続いて、砂浜の真ん中に移動します。


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 日本国内ではありますが、トロピカルな雰囲気で撮ってみようと手首と頭に花の輪を付けてみましたが、ちょっと目立ち過ぎましたかね? ただでも目立つ水着なのに。(^_^;;

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 今度は波打ち際に行ってみました。


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 海を背景にするとちょっと逆光気味になってしまうのが残念です。(;_;)

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 ビーチボールを持って波打ち際に立つ姿はとても自然だと思いませんか?

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 この水着はさすがにちょっと過激過ぎるかも知れませんが、お尻くらいは見せても良いと思うのですが、日本の女性はなぜTバック水着を着ないんでしょうかね? 良い意味でも悪い意味でも日本人は「みんなと同じ」を意識し過ぎると思います。
 ちなみに昭和50年代にはチューブトップ・ブラとホットパンツという格好で街を歩く女の子も結構いて今よりずっと開放的だったのですが、今の日本人はなんでこんなに委縮してしまったんでしょうね?

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 もしかするとSNSの普及が原因かも知れませんね。当美術館で新作を次々出していた頃はスマフォも今ほど高性能ではなかったので、誰かに見られたら即ネットにアップされるといった緊張感はありませんでした。v(^_^)v


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 砂浜での撮影を終えて、特徴的なモニュメントの前で撮ってみました。


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 このモニュメントをご覧になると、ここがどこか分かる方もいらっしゃるかも知れませんね。(^_^;;

 実はこの場所は当美術館のファンであるA様がご招待くださった場所です。小夏ちゃんも一緒にご招待くださったので、作品72の写真の背景にはみな四ちゃんが映り込んでいましたが、作品72の撮影が終わったところで小夏ちゃんには帰ってもらったので、この作品の背景に小夏ちゃんは写っていません。悪しからず。m(_ _)m


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 折角なので帰り道でも撮影してみました。


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 信号待ちの間に歩道でも撮ってみました。車の運転手さんたちにはどんな風に見えていたんでしょうね?

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 ご招待くださったファンのA様、今回の夢創館の内容はいかがだったでしょうか? もし気に入っていただければこの上ない喜びです。今後とも当美術館へのご支援をよろしくお願いします。m(_ _)m

 モデルさんのご感想はインタビュー編@幻実館でお読みください。

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日本ボディーペインティング美術館ご来館者総数 / Total Visitors to JANBOPAI Museum

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