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熱写ボーイ(2000年12月号)および野外露出プレイ6掲載分
(読者投稿)

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ここでは「オホーツク」様「秋田こまち」様による投稿写真を転載させて頂きます。
投稿者によるボディーペインティングの例は極めて限られており、
当美術館支配人が知る範囲では日本初のボディーペインティングによる読者投稿です。

熱写ボーイ(2000年12月号)


「緑のビキニ」(1/3)  「緑のビキニ」(2/3)  「緑のビキニ」(3/3)
「緑のビキニ」
(リキッド・ラテックスで書いておき、最後に剥がすというのはなかなか良いアイディア)


「青のキャミソール」(1/3) (野外露出プレイ6掲載)   「青のキャミソール」(2/3)  「青のキャミソール」(3/3)
「青のキャミソール」 (左端は「野外露出プレイ6」の裏表紙に掲載されたもの)

同誌に掲載された「オホーツク」様・「秋田こまち」様のメッセージ:
 皆さん、こんにちは。毎回掲載ありがとうございます。さて、この度は2人で海は行った時のものを送ります。今年も"秘密"のプライベートビーチへ行きました。ですが日曜日だったせいか、何組かの家族連れやカップル等がいたんです。そこへ、全裸のボディペイントしただけの水着(?)で車を降り、そのまま上着も着ないでビーチへ‥。当然のことながら他の皆の視線は「秋田こまち」へ集中です。騒然とはしないまでも、全員ア然とした表情でこちらを見ていました。日頃から"チラッ"と見られることは数多く体験している「秋田こまち」ですが、こんなふうにマジマジと見られるのは凄く恥ずかしいみたいでした。乳首はポッチリ、お尻はパックリ、誰が見ても「あれ、水着じゃないだろ!?」って状態だったのですから。でも最後はさすが「秋田こまち」、全裸になって(ヤケクソですね)皆のド肝を抜いてくれました。また、公園でもペイントキャミソールで歩き回ってみました。遠目には普通の服に見えますが、実はオッパイ丸出しです。こういった遊び感覚の露出も楽しいもですよ。

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